様々なキッチンレイアウトに順応して、家事の時短を助けます。

ディスポーザーのスイッチ位置は、使い勝手に大きく影響します。
調理中や跡片付けなどの最中に、ディスポーザーを動かすことで、食材くずや、残りものを同時に処理することができ、家事の時短につなげることができます。

ディスポーザーを同時に作動させておくことで、シンクに溜まる水を防ぎ、洗った食器などに汚れが再付着することを防ぎます。

シンクトップスイッチは、空気を利用した製品のため、シンク周辺に取付けることができます。
水栓器具のとなりなどに取付ければ、いつでも、すぐにディスポーザーを使うことができます。
シンクトップスイッチは、水栓器具と同調できるカラーとなっているため、ステンレスシンクから人工大理石シンクのイメージを崩すことなく取付けることができます。
また、空気を利用している製品のため、新たな電気工事を必要としません。

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